【先に結論だけ知りたい方へ】
◎ ⑬ ショウナンガルフ
○ ⑫ アンドゥーリル
▲ ⑥ バドリナート
△ ③ ジャスティンビスタ
☆ ① ノチェセラーダ

本命◎⑬ショウナンガルフは“小回りで動ける決め手”が最大の強み。
相手は能力上位の⑫、立ち回り安定の⑥を本線に、③⑮①で広げたい。
↓ここから先は、展開・追い切り・各馬の詳細解説です
2025年12月27日に行われるホープフルステークス(中山芝2000m)。
2歳中距離路線の頂点を決める一戦で、完成度とコース適性の差が出やすい舞台です。
本記事では、登録馬の前走内容と1週前段階の追い切りをもとに、現時点で押さえておきたい有力馬と注目ポイントを整理します。
レース概要|第42回ホープフルステークス(GI)
日時:2025年12月27日 15:45
場所:中山 5回中山7日目 11R
距離:芝2000m(右内・A)
条件:2歳 オープン(牡・牝/馬齢)
賞金:1着7,000万/2着2,800万/3着1,800万/4着1,100万/5着700万

中山内回り2000mは坂を上って位置を取り、直線は短く急坂。器用さと持続力、仕掛けの早さが勝負。
特別登録馬│第70回 ホープフルステークス(GI)
| 印 | 馬番 | 馬名 | 性齢 | 騎手 | 斤量 | 厩舎 | 前走 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆ | 1 | ノチェセラーダ | 牡2 | プーシャ | 56 | 栗杉山佳 | 黄菊賞・1着 |
| 2 | アーレムアレス | 牡2 | 菱田裕 | 56 | 栗橋口慎 | 黄菊賞・2着 | |
| △ | 3 | ジャスティンビスタ | 牡2 | 北村友 | 56 | 栗吉岡 | 京都2歳S・1着 |
| 4 | ロブチェン | 牡2 | 松山弘 | 56 | 栗杉山晴 | 2歳新馬・1着 | |
| 5 | ノーウェアマン | 牡2 | 木幡巧 | 56 | 美浅利 | 2歳未勝利・1着 | |
| ▲ | 6 | バドリナート | 牡2 | 坂井瑠 | 56 | 栗松永幹 | 萩S・1着 |
| 7 | テーオーアルアイン | 牡2 | 横山武 | 56 | 栗奥村豊 | 2歳未勝利・1着 | |
| 8 | マテンロウゼロ | 牡2 | 横山典 | 56 | 栗松永幹 | 2歳未勝利・1着 | |
| 9 | メイショウハチコウ | 牡2 | 三浦皇 | 56 | 栗牧浦 | 2歳新馬・1着 | |
| 10 | ウイナーズナイン | 牡2 | 西村淳 | 56 | 栗小栗 | 京都2歳S・6着 | |
| 11 | フォルテアンジェロ | 牡2 | マーカン | 56 | 美上原佑 | 百日草特別・2着 | |
| ○ | 12 | アンドゥーリル | 牡2 | 川田将 | 56 | 栗中内田 | アイビーS・1着 |
| ◎ | 13 | ショウナンガルフ | 牡2 | 池添謙 | 56 | 栗須貝尚 | 札幌2歳S・1着 |
| 14 | ジーネキング | 牡2 | 斎藤新 | 56 | 美斎藤誠 | 札幌2歳S・2着 | |
| 15 | アスクエジンバラ | 牡2 | 岩田康 | 56 | 栗福永 | 京都2歳S・2着 | |
| 16 | オルフセン | 牡2 | 岩田望 | 56 | 美斎藤誠 | 2歳未勝利・1着 |
| 馬名 | 短評(現時点の見立て) |
|---|---|
| アスクエジンバラ | 京都2歳S2着。インで折り合い→直線の伸び良。2000m適性は証明済みで、中山でも立ち回りが利く。 |
| アンドゥーリル | アイビーS勝ち。能力は高いが幼さが課題。折り合いが鍵で、2000m対応は精神面の成長次第。 |
| アーレムアレス | 黄菊賞2着。初の2000mも折り合いスムーズ。外から押し上げて脚を使えたのは収穫。 |
| ウイナーズナイン | 京都2歳S6着。早めに動いたが渋さが出た。中山の急坂でもう一段の反応が欲しい。 |
| オルフセン | 未勝利勝ちが濃い内容。馬群を割る度胸と決め手あり。器用さが武器で中山向きの雰囲気。 |
| カフジエメンタール | 未勝利2着。芝で一変し押し切り寸前。勝ち上がり目前の内容で、相手強化でも侮れない。 |
| ジャスティンビスタ | 京都2歳S勝ち。直線の末脚が別格で、位置取り不問の破壊力。中山でも外を回し過ぎない形が理想。 |
| ショウナンガルフ | 札幌2歳S勝ち。外を回って差し切る強い内容。持続力型で、中山の早仕掛け勝負も合う。 |
| ジーネキング | 札幌2歳S2着。単騎逃げで粘り込み、内容は上々。展開の鍵を握る存在で、中山でも先行力は武器。 |
| ダノンヒストリー | 東スポ2歳S7着。出遅れからワンペース気味。広いコース向きの可能性もあり、中山で課題克服が必要。 |
| テーオーアルアイン | 未勝利勝ち。逃げても控えても形を作れたのは強み。ペースを握れるなら残り目も。 |
| ノチェセラーダ | 黄菊賞勝ち。早め進出→渋太く押し切り。中山の持続力勝負に合い、前受けできるのも強い。 |
| ノーウェアマン | 未勝利勝ち。ブリンカーで一変し、逃げ切りが濃い。気分良く行けるかが最大条件。 |
| バドリナート | 萩S勝ち。折り合い改善&反応良。学習能力の高さが魅力で、GⅠの流れでも対応できそう。 |
| フォルテアンジェロ | 百日草特別2着。仕掛け遅れでも差し込む脚。中山は位置取りが課題だが、能力は足りる。 |
| マテンロウゼロ | 未勝利勝ち。内を我慢して抜けたのは評価。ゲート課題は残るが、中山内回りへの適性は高い。 |
| メイショウハチコウ | 新馬勝ち。反応は良いが手前替えがぎこちない面も。成長余地が大きく、上積み待ちのタイプ。 |
| ラヴェニュー | 新馬勝ちが強烈。好位→早め先頭から突き放す完勝。いきなりのGⅠでもスケール感は上位。 |
| ロブチェン | 新馬勝ち。楽逃げで内容は評価しつつ、ペースが上がった時の対応が課題。中山で真価確認。 |
注目馬紹介|有力馬と伏兵をチェック
アンドゥーリル
アイビーSを勝ち切った能力は世代上位。ただし現状は幼さが残り、折り合いが最大の課題。中山2000mは序盤で脚を使わされやすく、我慢できるかがポイントになる。スムーズに運べれば切れ味は通用し、完成度が一段上がった時には一気に主役級へ浮上する素質馬。
ジャスティンビスタ
京都2歳Sは馬群で動けない形から、直線だけで差し切る別格の末脚。瞬発力だけでなく、加速してからの伸びが長いのが強み。中山は直線が短いぶん、早めに進路を確保できれば一気に主役。
ショウナンガルフ
札幌2歳Sは外を回って差し切り。展開不向きでも脚を使い切れる持続力が魅力。中山内回りは「3角から動けるか」が大事で、この馬のロングスパート適性はハマりどころが大きい。
オルフセン
未勝利戦の勝ち方が濃い。出遅れ気味でも折り合い、直線で馬群を割って抜ける度胸が武器。2歳GⅠで必要な「器用さ」と「勝負根性」をすでに見せており、上位相手でも通用の下地はある。
バドリナート
萩Sは折り合いがついて反応も素直。前走からの改善がはっきりしており、レースを覚えるスピードが速いタイプ。中山は立ち回りの差が出やすいので、操縦性の良さが武器になる。
ノチェセラーダ
黄菊賞はスローを見て早めに押し上げ、最後まで渋太く押し切った。中山2000mは「早め進出→坂で踏ん張る」形が王道で、この馬の勝ち方は条件に合う。先行できるのも心強い。
コースの特徴と傾向(中山・芝2000m内)

- スタート直後から坂を上りつつ位置取りが決まる
- 直線は約310mと短め+急坂で一度止まりやすい
- 3〜4角で外を回すと距離ロスが大きい
- 先行有利になりやすいが、序盤で脚を使い過ぎると坂で失速
- 勝ちパターンは「中団より前で運び、3角からジワッと加速」

器用さと持続力が最重要。直線一気より、3角から動いて坂で踏ん張れる“完成度高め”が走りやすい。
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- 人気傾向:1番人気の勝率が高く、上位人気が強いレース
- 前走ローテ:前走2着以内が目安。5着以下からの巻き返しは少数
- 実績の重要性:2勝以上の実績馬が軸に向きやすい
- 馬場傾向:内回りでコーナー4回、外を回すほど不利
- 穴パターン:基本は堅め。穴は「展開を握る逃げ」か「早めに動ける持続型」

軸は上位人気想定+前走好走の2勝馬が中心。相手は先行力か持続力を優先して広げたい。
1週前追い切り評価まとめ(S〜C・全頭掲載)
| 評価 | 馬名 | 追い切り短評 | 矢印 |
|---|---|---|---|
| S | オルフセン | 美Wで動きが目立ち、先着内容も良い。反応と伸びがはっきりして上昇度が高い | ↗ |
| S | バドリナート | CWで先着し脚色に余裕。終いまでフォームが崩れず、実戦並みの負荷でも好内容 | ↗ |
| A | アンドゥーリル | CWで好時計。無理なく動けており順調。体力面は高水準で、あとは気性面 | → |
| A | ショウナンガルフ | CWでひと追いごとに良化。終いの反応が上向きで、仕上げのスイッチが入ってきた | ↗ |
| A | フォルテアンジェロ | 美Wで躍動感が出た。併せでも手応え十分で、実戦へ向けた上積みが見込める | ↗ |
| A | ラヴェニュー | CWで脚さばきシャープ。終いまでブレが少なく、スケール感を保ったまま順調 | → |
| A | ジーネキング | 追走遅れは出たが負荷をかけた内容としては許容。フォームは崩れず不安なし | → |
| B | アスクエジンバラ | 坂路主体で入念。大きな変化はないが気性面の成長が見える範囲で順調 | → |
| B | アーレムアレス | 坂路でまとめており、久々でも好仕上がりの部類。上積みは最終追いで | → |
| B | ウイナーズナイン | CWで良化の気配はあるが、坂路では軽め。もう一段の反応が欲しい | → |
| B | カフジエメンタール | CWで若さはあるが動きは良い。経験値の上積みがレースでどう出るか | → |
| B | ジャスティンビスタ | 坂路で負荷は軽めだが形は整っている。ピークは最終追いで作るタイプ | → |
| B | テーオーアルアイン | 坂路で一息入るも動きは上々。急仕上げ感はなく、順調に積み上げ | → |
| B | ノチェセラーダ | 坂路で入念+CWで負荷もかけた。全体は水準で、上積みは最終追い待ち | → |
| B | ノーウェアマン | 力強い脚さばきで順調。気分良く走れた時の強さは維持できている | → |
| B | マテンロウゼロ | CWで遅れは出たが余裕残しの内容。仕上げはこれからで問題なし | → |
| B | メイショウハチコウ | 動きはハツラツで良化気配。まだ体の緩さは残るが上積みは見込める | ↗ |
| B | ロブチェン | CWで動きは良い。坂路でも入念で、逃げ以外の形を作れるかが次の焦点 | → |
| C | ダノンヒストリー | 併せで遅れが出ており、反応面がもう一つ。上向く材料が欲しい段階 | → |

Sはオルフセンとバドリナート。動きの質が一段上で、軸候補として信頼しやすい。Aはアンドゥーリル、ショウナンガルフ、フォルテアンジェロ、ラヴェニュー、ジーネキングまで。勝ち負けの土台は十分。Bは順調組が多く、最終追いでの“もう一押し”待ち。Cはダノンヒストリーで、現状は反応面の改善が条件。
【12/24 更新】最終追い切り評価(S〜C)
| 馬番 | 評価 | 馬名 | 追い切り短評 |
|---|---|---|---|
| 1 | B | ノチェセラーダ | 最終は坂路でフットワーク軽快。CWでも負荷をかけており、仕上がりは順調。 |
| 2 | A | アーレムアレス | 坂路・CWともに動きが良く、併せ馬でも先着。体も動きも良く好仕上がり。 |
| 3 | B | ジャスティンビスタ | 終いは伸びるが全体時計は平凡。上積みはもう一段欲しい。 |
| 4 | A | ロブチェン | CWで動きスムーズ。終いまでしっかり伸びており、状態は高水準。 |
| 5 | Bp | ノーウェアマン | 一息入るもWで動きは上々。終いも安定しており、仕上がりは整った。 |
| 6 | B | バドリナート | 併せ馬で見劣る場面があり、内容はもう一段。実戦での変わり待ち。 |
| 7 | B | テーオーアルアイン | 坂路主体で無理せずまとめる調整。デキは安定も強調材料は少なめ。 |
| 8 | Bp | マテンロウゼロ | 遅れはあるが脚取りは確か。内容は悪くなく順調。 |
| 9 | Bp | メイショウハチコウ | フットワーク軽快で好馬体も目につく。状態は良好。 |
| 10 | A | ウイナーズナイン | CWで大きなフットワーク。ひと追いごとに良化が目立ち、デキ落ちはない。 |
| 11 | A | フォルテアンジェロ | 終いの反応が鋭く好気配を維持。一息入るも実戦向きの仕上がり。 |
| 12 | Bp | アンドゥーリル | 坂路主体で入念。CWでも終いの伸びが良く、順調な仕上がり。 |
| 13 | A | ショウナンガルフ | 力強い伸び脚が目立つ。CWでも反応良く、仕上がり良好。 |
| 14 | A | ジーネキング | Wコースで力強い伸び。意欲的な攻め内容で仕上がりは上位。 |
| 15 | A | アスクエジンバラ | CWで終い11秒台を連発。併せ馬でも先着し、上昇気配がはっきり。 |
| 16 | Bp | オルフセン | 推進力ある走りで安定感十分。派手さはないが好調キープ。 |

全体的にCWで終い11秒台を計時する馬が多く、2歳戦としては全体水準以上の仕上がり。
なかでも ⑮アスクエジンバラ、②アーレムアレス、⑭ジーネキング、④ロブチェン は、長めから負荷をかけつつ終いまで反応が良く、攻め内容の濃さという点で一歩リードしている。次いで ⑬ショウナンガルフ、⑪フォルテアンジェロ、⑩ウイナーズナイン も動きは安定しており、仕上がりは高水準。
一方、坂路主体でまとめた ⑦テーオーアルアイン、①ノチェセラーダ などは状態自体は悪くないものの、即戦力・完成度という観点ではやや評価を下げたい。
【12/26公開】最終見解|展開・買い目例
展開予想|中山芝2000m

想定隊列:
逃げ ⑭ジーネキング・⑤ノーウェアマン・④ロブチェン
好位 ①ノチェセラーダ・⑥バドリナート・⑨メイショウハチコウ・⑮アスクエジンバラ
中位 ⑫アンドゥーリル・⑬ショウナンガルフ(+一団)
後方 ②アーレムアレス・⑯オルフセン
ペース:S(スロー想定)

逃げ候補が複数いるものの、GIで各馬“やり合う”形にはなりにくく、前半は落ち着きやすい組み合わせ。
勝負は3〜4角からのロングスパート気味になりやすく、「小回りで動ける」「コーナーでロスが少ない」「早めに脚を使ってもしぶとい」タイプが優位。差し一気よりも、好位〜中位で運べて直線まで脚を残せる馬を軸に取りたい。
最終予想印|ホープフルステークス
◎⑬ショウナンガルフ
小回り(函館・札幌)で上がり最速の連勝は中山向きの裏付け。スロー想定で「自分から動ける」強みが生きる。混戦でも軸はこの馬に置きたい。
○⑫アンドゥーリル
能力は最上位クラスだが鍵は折り合い。スローで折り合いに不安が出るリスクはある一方、早めに動いて押し切れるだけの底力がある。対抗で評価。
▲⑥バドリナート
競馬が上手く、好位で運べるのが魅力。多頭数で揉まれた時の不安は残るが、スローで隊列が固まるほど立ち回りの巧さが活きる。
△③ジャスティンビスタ
京都2歳Sの決め手は強烈。中山の小回りで直線一気が届くかは展開次第だが、能力で馬券圏は十分。
△⑮アスクエジンバラ
キャリアの豊富さは大きな武器。多頭数GIでも“さばける”タイプで、好位〜中位で流れに乗れれば堅実。
☆①ノチェセラーダ
スローを見越した立ち回りが上手く、内回りでロスなく運べるのは魅力。紐穴として面白い。
買い目例
馬連
⑬-⑥③⑫⑮(4点)
3連複フォーメーション
1列目:⑬
2列目:⑥⑫
3列目:①③⑥⑪⑫⑮(9点)
――点数を絞るなら
馬連:⑬-⑥⑫(2点)
3連複:⑬-⑫-③⑥⑮(3点)
予想の総括

今年は「抜けた1強不在」で、折り合い・位置取り・仕掛けのタイミングがそのまま着順に出やすい一戦。
軸は、小回りでの鋭さと“動ける強み”がはっきりしている◎⑬ショウナンガルフ。相手本線は能力上位の○⑫アンドゥーリル、立ち回りの安定感がある▲⑥バドリナート。差しの破壊力③、経験値⑮、内で立ち回れる①までを押さえ、スロー想定の中山2000mらしく「先に動ける組」を重視して組み立てたい。
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